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無人ロボが野菜作り AI進化、クボタが実験

2017/12/05(火)08:13:44

 無人のトラクターが田畑を走り回り、ロボットが工場で野菜を育てる――。そんな夢のような農業の実現が目前に迫っている。
起爆剤は人工知能(AI)やIT(情報技術)の進化。産業界を覆う技術革新の波が未来の農業をつくる。

札幌市の東方にある田園地帯の北海道南幌町。稲穂が黄金色に実った田んぼの中を、運転席に人がいないコンバインが疾走する。

人の代わりに機械を“運転”するのは全地球測位システム(GPS)。クボタ…(以下略)

2017/12/5 2:00日本経済新聞 電子版
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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24252930U7A201C1TJ2000/?n_cid=NMAIL007

□ やったぁー!
  これで日本列島がロボットの島国になる
  SF展開もみれそーだー!
□ これこそ真の少子化対策
□ 害虫や病気は自動化では対処できんのじゃない
  かと思ってるけどね
  農薬使いまくりなら知らんけど
  □ ↑例えば野菜工場と組み合わせるとか、
    可能性は広がるな
  □ ↑いきなり全部は難しいだろうね
    一つづつクリアしていかないと
    自動運転と同じだね
□ お、いいね。
  北海道なら平坦な土地もアホほど有るし、
  機械化に向いてるわ。
□ 正に未来
□ 経団連の榊原は、韓国人なんか入れずに
  ロボットを採用しろ!
□ 百姓貴族の新刊読むと
  ハイテク機器は修理に時間掛かるから
  効率良くなっても使いにくいってあるね
  自分達で直せないから
  □ ↑それを直すロボットと、
    そのロボットを直すロボットと…
    と、お互いを補うロボットを
    数体用意すれば安泰
  □ ↑そこで「自己再生・自己増殖・自己進化」で
□ 工場を個人が経営するのか・・・
□ 婆さんが一人でやってるゲーセンみたいなもんだろ
□ C3POみたいな奴等が鍬で土耕したり、
  ジョウロで水やったり、
  手摘みで収穫している光景が浮かんだ。
□ 野菜作りに勤しむアトムがうかんだ
□ AIと城島リーダーが土の良し悪しで熱く語り合うんですね。
□ AI「オイ! ニンゲン. ハヤク シュウカク シロ」
□ 後の田植えガンダムである。
□ アメリカでも自動運転の収穫機とかあるしね
  海外への売り込みも考えているのだろうけど
  そうなる前に国内で普及してほしいわ
□ 貧乏人を始末して
  少数の金持ちとロボットだけが生存する未来への
  道筋がつきましたね
□ おそらく野蛮人の襲撃一発で、お釈迦になる
  防衛は必要
□ 欲しいとすれば収穫ロボ
  不規則で密集したな枝ぶりの中から
  適正な大きさの青果物を摘み取る
  収穫ロボがあれば野菜の世話のほうに
  集中できそうだから

goo.gl/tT8cz3

 




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